たかおかのまちを元気にするプロジェクト

高岡市

イベントレポート

第33回日本海高岡なべ祭り

2019.1.12(土)〜13(日)

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冬の定番、高岡なべ祭りのオープニングセレモニーに今年も参加させていただきました。
今年は、来賓の方々への鍋の試食に加え、いちごの試食も!セレモニー終了後は、恒例のいちご無料配布。今回は、先着で高級いちごの試食もあり、早く並んだ人はとてもラッキーでした。
一通りの仕事を終え、高岡大和1階アトリウムの物販ブースへと移動。
1日目は、星宮カノンと猫依セシル、2日目は、卒田カノンと星宮セシルのコンビでした。なべ祭りといえば、時期的に雪に見舞われることが多かったのですが、今年は珍しいほどのいいお天気だったこともあり、ここ最近では見たこともないくらい大勢の人が訪れ、早い時間に売り切れになる鍋が出るなど、大盛況だったようです。
やっぱり天気って重要だよなぁと思いつつも、そればかりはどうしようもなく・・・
物販ブースも2日間とも賑わっていて、毎年のように県外から来てくれるファンもいるなど、たくさんの方々にお立ち寄りいただき、家族連れの小さな子供たちからも一緒に写真を撮ってほしいとせがまれ、例年以上に多くの子供たちと撮影したように思います。
御旅屋通りでは、いつもお世話になっている高岡ケーブルテレビのロケも行われていて、太田明里アナウンサーと一緒に記念撮影。
また、今年は、地元企業のエフアイニット様製作によるカノンの衣装も展示させていただきました。
ご来場いただいた皆様、関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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第7回ファンクラブ会員限定イベント

2019.1.12(土)

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高岡なべ祭りには、毎年県外からも多くのファンが来場されることから、今年もなべ祭りの開催に合わせて、初日にDVD上映会と撮影会を企画しました。
参加メンバーは、なべ祭りに引き続き、星宮と猫依が参加。会場が公共施設のウイング・ウイング高岡ということもあり、レアな私服での撮影会となりました。
DVD鑑賞は、過去に出演した県外でのイベントの動画を大画面にて視聴しました。
鑑賞会、撮影会も参加した皆さんに好評で、次回も楽しんでいただけるような内容で開催出来ればと思います。
参加いただいた会員の皆様、どうもありがとうございました。

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SEIKAサブカルフェスタ2018

2018.11.18(日)

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昨年に続いて2回目の参加となった今回は、2度目のステージの間宮カノンと初ステージとなった星宮セシルという、今年加入したばかりのフレッシュな顔触れでの参戦となりました。
今年も好天に恵まれましたが、寒さが厳しかった昨年とはうってかわり、今年は汗ばむような陽気となりました。
ご当地キャラによるPRタイムのあと、今年もステージパフォーマンスをさせていただきました。慣れないせいか、いろいろな面で危なっかしいステージでしたが、来場者に温かく見守られ無事終えることが出来ました。
今年も、台湾からゲストコスプレイヤー5名が来日され、ご当地キャラクターやファンの皆さんとも記念撮影を行うなど、交流を深めました。多くのお客様にブースにお立ち寄りいただき、あみたん娘の存在を広くPR出来たように思います。
共演者ならびに関係者の皆様、会場にお越しいただいた皆様、どうもありがとうございました。

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ビビット祭2018

2018.9.15(土)

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昨年に引き続き、今年も富山情報ビジネス専門学校のビビット祭に出演させていただきました。
会場は、昨年と異なり今年の4月に竣工したばかりのUSPのホールにて開催されました。音響も照明も本格的なステージで、学外にも開放されているとのことなので、いつかライブなどのイベントが出来ればいいなぁと思ったり。
今年は、今回が初出演、初ステージとなる間宮カノンと2回目のステージの猫依セシルという昨年とは別のペアに加え、急遽、星宮もスタッフとして参加。ステージでは、ワールドコネクトと桜色HolyDreamの2曲を披露。恒例となったジャンケン大会では、公開されたばかりの劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」の非売品ポスターや映画鑑賞券ほか、松原さんのサイン入り「この世界の片隅に」非売品ポスターをプレゼントさせていただきました。
終演後の物販では、昨年よりも多くのお客様にお立ち寄りいただきました。
ご来場いただいた皆様、関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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トヤマガ!7号発売記念イベント

2018.8.26(日)

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ショートストーリーコンテスト最優秀賞「ひよまるさん」とイラストコンテストグランプリ「四方朝日さん」による書き下ろし小説「あみたん娘と高岡大仏」がトヤマガ!7号に掲載されることになり、発売日となった8月26日に文苑堂富山豊田店にて発売記念イベントが開催され、卒田カノンと猫依セシルも応援に駆け付けました。
トヤマガ購入者に、サインをさせていただいたのですが、本当にたくさんの方にお買い上げいただきありがとうございました。会場には、カラーイラストも展示され、四方さんご本人も来てくださいました。
トヤマガプロジェクト代表の野上さんや他のプロジェクトメンバーの方々とも交流することができ、とても有意義な時間を過ごさせていただきました。お越しいただいた皆様、トヤマガ関係者および文苑堂書店様、どうもありがとうございました。

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クール!OTAYA

2018.8.11(土・祝)

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あみたん娘としては、3年連続の参加でしたが、初ステージの猫依セシルと今回のみの特別出演となる、かいらじぇいみカノンとのフレッシュなコンビとなりました。
あみたん娘公式レイヤー水川の従妹でもあるじぇいみは、中学3年生ながら身長は172cmとスタイルも抜群で将来が楽しみです。そのうち、あみたん娘に就任してくれないかな・・・
高校生クイズ合戦のアシスタントをなんとか無難にこなしたものの、予定よりもかなり早く終了してしまったため、しばし休憩。その後のステージでは、ワールドコネクトと桜色HolyDreamの2曲を披露し、恒例となったジャンケン大会では、富山県がロケ地となった劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」のポスターと、昨年大ヒットし現在テレビドラマとしても放送中の「この世界の片隅に」松原さんのサイン入りポスターをプレゼントしました。
ステージ終了後は、メルヘン広場に移動しての撮影会となりました。今年は特に暑い中、たくさんの方にお越しいただきありがとうございました。

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高岡七夕まつり

2018.8.1(水)

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毎年恒例の夏の風物詩でもある、高岡七夕まつりオープニングセレモニーに、星宮カノンと五月セシルが参加させていただきました。
平日にもかかわらず、会場となったクルン高岡2階のペデストリアンデッキには、来賓や関係者の方々に加え、大勢のお客様が集まりとても賑やかでした。万葉大使のお二人に、ちくりんくん、あみたん娘もご紹介いただき、ご挨拶をさせていただきました。
いい感じに日が落ちた頃、いよいよ点灯式に。
駅前の七夕に、一斉に明かりが灯ると歓声と拍手がわき起こり、写真を撮っている人も見受けられました。
平日の暑い中、お立ち寄りいただいた皆様、どうもありがとうございました。

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街かどコスプレイヤー&痛車コレクション2018初夏

2018.6.17(日)

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石動商店街を中心に開催された街コスイベントに、初めて参加して来ました。
たくさんのコスプレイヤーと痛車で活気づく中、メルケット会場にて物販ブースを出店しました。今回は、イベント初出演の星宮カノンと五月セシルが参加。イベント出演は、久々ということもあってか、県内外から多くのファンが駆け付けてくださり、北陸、関西、関東圏からもご来場いただき本当にありがとうございました。
物販終了後は、会場内をぐるりと廻り、他のコスプレイヤーやカメラマンからの写真撮影に応じました。
会場にお越しいただいたお客様、ファンの皆様ならびに関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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あみたん娘と巡る高岡市美術館と高岡古城公園お花見撮影会

2018.4.7(土)

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ドラえもんの作者、藤子・F・不二雄氏とあみたん娘のキャラクターデザインを手掛けた松原秀典氏は、どちらも高岡工芸高校を卒業されていますが、高岡市美術館で開催されている「THE ドラえもん展TAKAOKA2018」や「藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」を巡り、サブカルチャーを通して高岡の魅力を発信しようとあみたん娘の公式レイヤーによる撮影会を行いました。今回は、一般のお客様に配慮して、咲蘭こむぎと猫依夏帆が私服姿で参加させていただきましたが、いつもの衣装とは違うレアなケースに、参加者も大満足の様子でした。
高岡市美術館を観覧したのち、地下の喫茶アークににてランチタイム。
午後からは、美術館の周りで撮影後、晴れ間をみて高岡古城公園に移動し、途中撮影をしながら高岡市立博物館の屋上に到着。桜を背景に、参加者は思い思いにシャッターを切っていました。
帰る頃には、また雨が降り出しましたが、参加された皆さんには楽しんでいただけたようでよかったです。
参加いただいた皆様、ご協力いただいた関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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第32回日本海高岡なべ祭り

2018.1.13(土)〜14(日)

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開催前日の大雪の影響で交通機関も麻痺し開催も危ぶまれた中、オープニングステージや恒例のいちご配布の中止もありましたが、予定通り無事に開催することができました。
1日目は、蒼木カノンと五月セシルの初コンビに加え、猫依ちゃんもスタッフとして参加。オープニングセレモニー終了後は、高岡大和1階アトリウムの物販ブースにて写真撮影に応じるなど、お客様との交流を深めました。
2日目は、蒼木カノンと猫依セシルとの初コンビ。昨年加入した新メンバーは、全員デビューしました。今年は、昨年末のケーブルテレビ出演の効果もあってか、初めてお立ち寄りいただいたお客様も多く見受けられました。
天候の悪い中、県内外からたくさんのお客様にお越しいただき、ありがとうございました!

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第6回ファンクラブ会員限定イベント

2018.1.13(土)

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高岡なべ祭りの開催に合わせて、撮影会と交流会を企画しました。
日中の高岡なべ祭りに引き続いて、蒼木カノンと五月セシルが登場し、猫依ちゃんも飛び入り参加することに。会場となった和風カフェ次元さんでは、和の雰囲気の趣きのある空間にて、普段のイベントとは違った撮影会となり、参加されたファンの皆さんもここぞとばかりに、しきりにシャッターを切っていました。
撮影会が終わったあとは、阿弥貴ラテと甘味セットを味わいながら、思い思いに交流を深めました。
参加いただいたファンの皆様、ご協力いただいた和風カフェ次元様、どうもありがとうございました。

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SEIKAサブカルフェスタ2017

2017.11.19(日)

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久々の関西遠征は、初京都、初SEIKAサブカルフェスタへの参加となりました。
地元のキャラクター京町セイカちゃんに、お馴染みの加茂川マコトちゃん、江ノ島さんぽちゃん、くすり屋の良佳さんら多くのご当地キャラクターに加え、関西のご当地アイドルによるライブステージも行われ、会場内は終日大賑わいでした。
初登場となったあみたん娘は、比奈森カノンと、この日が初ステージとなった咲蘭セシル。ワールドコネクトと桜色HolyDreamの2曲を披露しましたが、客席の皆さんもノリノリで盛り上げてくれました。
あみたん娘ステージに続いては、この日参加したご当地キャラによるPRタイム。皆さん積極的に、地元をPRしていました。イベントの最後に、台湾の有名コスプレイヤー、HIKOさんとCandiさんをゲストでお招きし、コスプレや作品についての熱い想いをお聞きしました。
心配されたお天気も、途中雨がパラついた程度で大崩れすることもなく終えることができましたが、この冬一番とも言えるような寒さの中、ご当地キャラもアイドルも、熱いパフォーマンスを繰り広げてくれました。
会場に足を運んでいただいた皆様をはじめ、出演者ならびに関係者の皆様、どうもありがとうございました。これからも、応援よろしくお願いします!

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N-ONE OWNER'S CUP〜FINAL

2017.10.28(土)

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あみたん娘公式レイヤーのおかえりちゃんが、年間成績上位者によるN-ONE OWNER'S CUP FINALに出場するということで、結月カノンと比奈森セシルが初のレースクイーンとして応援に駆け付けました。
レース会場のツインリンクもてぎでは、2017FIA 世界ツーリングカー選手権シリーズ日本ラウンド同時開催ということもあって、多くの海外選手や関係者、メディアの方も見受けられました。
先週に引き続いて、台風が接近する中、朝からどんよりとした天気でしたが、予選〜決勝と雨が降る事もなく、44台中21位で無事に完走することができました。途中、海外メディアの取材を受け、英語での受け答えに四苦八苦しましたが、11月1日からその模様がネットでも配信されるとか・・・。情報が分かり次第、ツイッターにてお知らせできればと思います。
帰路に着く頃には雨も激しくなって来ましたが、ピットまで応援に駆け付けてくださったファンの皆様、レース関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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第5回アニ玉祭

2017.10.22(日)

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今回が初埼玉、初めてのアニ玉祭出展となりました。
大型の台風が接近するとあって、前日には屋外でのイベントやブース出展が中止となり残念ではありましたが、前日の交流会では、当日出展出来なくなった方も含め、普段なかなかお話する機会のない関係者の方々と親睦を深める事ができて、有意義な時間を過ごすことができました。
イベント当日は、朝から生憎の雨模様でしたが、開場と同時に大勢のお客様が詰め掛け、会場内は一気に熱気に包まれました。
今回は水川カノンと比奈森セシル、スタッフに蝶良、プライベート参加で駆け付けてくれた咲蘭という、年に1〜2回しかない複数メンバー体制の豪華な顔触れとなりました。
久しぶりの関東でのイベント、初の埼玉ということもあり、待ちわびていたファンの方から初めましての方まで、大勢の方がブースを訪れてくださいました。
イベント終了後には、ますます天候も悪くなりましたが、無事に帰る事が出来ました。天候の悪い中、ご来場いただいた皆様、関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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ビビット祭2017 -ONE FOR Bit,Bit FOR ONE!-

2017.9.16(土)

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富山情報ビジネス専門学校のビビット祭に出演させていただきました。なんと記念すべき初学園祭です。
ステージ本番までの間、校内やお隣の富山福祉短期大学を回っていると、かなり注目を集めることとなり、写真撮影を求められることもしばしば。
陽向カノンと卒田セシルの初コンビで、「Tetra☆Aster」「ワールドコネクト」「桜色HolyDream」の3曲を披露しました。
恒例となったジャンケン大会では、これまでで最高の参加人数とも思われる白熱した争奪戦で、勝ち残った方は大喜びでした。
ライブも大盛り上がりの中、無事終了し、終演後の物販でも初めて見てファンになってくれた方も来てくださり、収穫の多い1日となりました。
会場に足を運んでくださった皆様、学校関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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富山こすぷれフェスタ☆2017

2017.9.3(日)

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富山こすぷれフェスタへの参加は4年連続となりましたが、今回は2日目の紅桜剣舞会による殺陣パフォーマンスのオープニングアクトとして、午前と午後の部に出演させていただきました。
午前の部では、陽向カノンと比奈森セシルのコンビでは初となる「Tetra☆Aster」と「桜色HolyDream」、午後の部では、「ワールドコネクト」と「桜色HolyDream」を披露しました。紅桜剣舞会のステージでは、剣さばきのレクチャーを受け、慣れないながらも見事な剣さばきで客席を沸かせました。
物販ブースでは、ステージを観て気に入ってくれた、初めましてのお客様も大勢お立ち寄りいただき、一般参加していたあみたん娘公式レイヤーも来てくれるなど、終日賑わっていました。
また、物販ブースのお隣では、コスプレ造形の匠工芸さんも出展されていて、KOBEポップカルチャーフェスティバル以来となる久々の再会となりました。
ご来場いただいた皆様、ゲストおよび運営関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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クール!OTAYA

2017.8.11(金・祝)

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今年で2年連続での参加となりましたが、東京から水川が駆け付け、水川カノン&比奈森セシルのコンビで臨みました。
時折、強い日差しが照りつける中、司会者、回答者とも汗だくになりながら、高校生クイズ合戦のアシスタントとして、進行をお手伝い。お絵描き対決では、判定を下すなど、一体となってイベントを盛り上げました。
クイズ合戦が終了し、しばらく休憩を挟んでから、いよいよステージタイム。定番となった「ワールドコネクト」と「桜色HolyDream」の2曲を披露し、恒例のジャンケン大会では、雪遊びに来ていた家族連れなど多くの方に参加いただき、いつも以上の盛り上がりでした。
ステージ終了後は、反対側のメルヘン広場に移動し、プチ撮影会となりました。
暑い中、たくさんの方にお越しいただきありがとうございました。

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高岡七夕まつり

2017.8.6(日)

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例年、オープニングセレモニーに参加させていただいていましたが、今年はイベントが集中する日曜日の表彰式と司会進行MCを務めさせていただきました。
この日ペアを組んだのは、比奈森カノンとイベント初出演の新メンバー・咲蘭セシル。最近、MC絡みのイベント出演も多くなり、いきなりの大役となりましたが、周りのサポートもあり、無事に最後まで乗り切れました。
途中、民謡まち流しの時には、カノンとセシルも踊りの輪の中に加わり、出演者の方々との交流を深めました。
最後に、周りにいた人たちから写真撮影を求められ応じていましたが、外国人のグループの方々に気に入られたのか、かなりの時間、記念撮影していただきました。海外にも広まってくれると嬉しいのですが・・・。
最後までイベントにお付き合いいただきまして、ありがとうございました。

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ポートフェスティバル2017 in 伏木 港で働く船大集合!

2017.7.29(土)

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早朝からの雨は、会場設営中も降り続いていましたが、オープニングセレモニー直前には雨も上がり、無事イベントを開催することができました。
セレモニーの司会進行役を陽向カノンと比奈森セシルが務めさせていただき、セレモニー終了後には受付にて、来場した子どもたちにスタンプラリーの台紙を配布しました。
ステージは、午前と午後の2回あり、「ワールドコネクト」と「桜色HolyDream」を披露し、恒例となったジャンケン大会では、「藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」の招待券をプレゼントさせていただきました。
ステージの合間には、会場に集まったいろいろな船にも乗船し、普段なかなか経験することのできない貴重な機会となりました。
伏木でのイベント参加は昨年に引き続き2回目となりましたが、会場にお越しいただいた皆様、イベント関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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富山GRNサンダーバーズ公式戦始球式

2017.7.16(日)

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地元の富山GRNサンダーバーズのホーム公式戦にて、あみたん娘初の始球式に参加させていただきました。
未明から、時折、激しい雨が降ったり止んだりする不安定な天候でしたが、比奈森カノン・陽向セシルとも入念なピッチング練習を行い、球場入りしました。
試合開始前には小雨が降り出しましたが、一塁側スタンド前で、元気一杯に「桜色HolyDream」を披露しました。控えに戻る際に、それぞれのサインボールをスタンドに投げ入れました。
選手同士の挨拶が終わり、いよいよ始球式に…。2人同時に投げるということで、陽向セシルはマウンドの手前から、そして比奈森カノンは、マウンドに登りました。
主審のプレイボールの合図とともにセシルの投球は、バウンドしながらもキャッチャーのミットへ。カノンは、ゆっくりとした本格的なフォームで、見事なストライク投球!これには、スタンドからも驚きと賞賛の声が上がりました。
大役を終えた2人は、キャッチャーから記念にボールをもらい、ベンチ前に並んだ選手たちとハイタッチ。その後、スタンドにてしばらく声援を送り、球場を後にしました。
応援に駆け付けてくださった皆様、球団関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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第4回ファンクラブ会員限定イベント

2017.6.10(土)

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産業観光による地域や地場産業の活性化に注目が集まる中、高岡伝統産業青年会と連携し、若い世代にも鋳物制作体験を通して高岡の伝統産業への理解を深めてもらい、ものづくりのまち高岡をPRしようと企画しました。
現在、公式レイヤーが使用しているスティックは、高岡銅器の技術を活かしたアルミ鋳物で作られたものです。今回は、実際の5分の2サイズ(全長16cm)の錫製レプリカを制作し、公式レイヤーと自分のサインが鋳込まれた、世界に1つだけの作品づくりに挑戦しました。県内はもちろん、石川、東京、群馬からも参加があり、高岡のPRに貢献できたのではと思います。
参加者は、空野カノン、比奈森セシルと一緒に、初めての鋳物づくりに挑戦し、悪戦苦闘しながらも、なんとか仕上げることができました。
慣れない作業のせいで、予定よりも大幅に時間オーバーしてしまいましたが、参加いただいた皆様、伝産青年会の皆様、どうもお疲れさまでした。

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とちてれ☆アニメフェスタ2017&第8回ご当地萌えキャラまつり

2017.5.4(木・祝)〜5(金・祝)

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一昨年以来、2度目の参加となった今回は、2日間ともバンバステージでのミニライブとバンバ広場での痛車展示、初日にはオリオンスクエアにてコスプレコンテストに出場という盛り沢山の内容になりました。
1日目は、蒼木カノン&比奈森セシル、スタッフは岡村&高岡。2日目は、高岡カノン&比奈森セシル、スタッフに岡村&蒼木という、1度に3人以上の公式レイヤーが集まるのは、年に1〜2回しかない貴重な機会となりました。
首都圏からはもちろんのこと、富山・石川から駆け付けてくれたファンもいて、ステージ、物販ブースともに、終日賑わっていました。痛車展示では、今年もN-ONE OWNER'S CUPに参戦中のあみたん娘号も展示され、他の多くの痛車とともに会場を彩っていました。
イベントに足を運んでいただいた皆様、お世話いただいた関係者の皆様、ありがとうございました。

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万葉線沿線いいね!フォトコンテスト

2017.5.3(水・祝)

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4月9日に開催された、いいね!撮影会参加メンバーによるフォトコンテストが、歩行者天国となった末広通りにて行われました。
来場者それぞれがお気に入りの写真にシールを貼っていき、得票数の多い作品の中から、撮影スポットとなった4つのエリアとカノン(比奈森のあ)、セシル(卒田冴)が選んだ6つの賞が選ばれました。一番最初に呼ばれたのは、なんと委員長。やらせではないかとヤジも飛んでいましたが、応募者の名前は公表せずに投票が行われたため、不正は一切ありません。(苦笑)
イベントの途中では、ファンの撮影に応じるなど、この日も撮影三昧のイベントになりました。

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第3回ファンクラブ会員限定イベント

2017.4.9(日)

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ちょうど桜も満開の季節ということもあり、夜の高岡古城公園内にて、夜桜撮影会を開催しました。
出演は、比奈森カノンと結月セシル。まだ、明るさの残る中、高岡市民会館をスタートし、本丸広場や中之島など、花見客や屋台で賑わう園内をくまなく歩き回りながら、途中撮影スポットを見つけては、参加者が思い思いしきりにシャッターを切っていました。まだ明るかった空も、終わる頃には完全に日も沈んでいました。
肌寒い中、がんばってくれたカノンとセシル、そして参加いただいたファンの皆様、どうもありがとうございました。

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万葉線沿線いいね!撮影会

2017.4.9(日))

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万葉線開通70周年を迎えるにあたり、沿線の魅力を再発見してもらおうと撮影会が開催され、モデルとして参加させていただきました。
高岡駅を出発し、まずは千本格子(さまのこ)の町並みが印象的な吉久地区を訪れました。次に終点・越ノ潟に向かい、新湊大橋付近や県営渡船発着場、越ノ潟電停にて撮影。
そろそろお腹が減ってきたところで、地元でも有名な割烹かわぐちで、ちょっと贅沢なランチに舌鼓。
美味しいご飯でエネルギーをチャージしたあとは、日本のベニスと言われる内川地区を散策し、満開の桜をバックに撮影しました。
そして最後に、あみたんのお膝元、高岡大仏へ。参加者それぞれが思い思いにシャッターを切り、撮影会を楽しんでいただけたようです。
参加いただいた皆様、お世話いただいた皆様、どうもありがとうございました。

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第1回JAPAN Traditional Culture Festa in 池袋

2017.3.19(日)〜20(祝・月)

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昨年訪れた東京コミコンでのご縁により、初めての池袋でのイベント参加となりました。
会場となった池袋西口公園は、駅からも近く、東京芸術劇場と隣接しているということもあり、連日大勢のお客様で賑わっていました。
今回は、高岡伝統産業青年会・高オタクラフト実行委員会とコラボし、物販ブースでは、オリジナルグッズの他、鋳物制作体験や彫金の実演販売、人気ロボットアニメの兜飾りの展示などが行われ、公式コスプレイヤーの艶やかさと相まって、来場者の関心を集めていました。
19日は、岡村カノンと蝶良セシル、20日は蒼木カノンと比奈森セシルによるステージもあり、地元の人にもCDをお買い上げいただくなど、新たなファン層の獲得にも繋がったように思います。
ご来場いただいた皆様、関係者の皆様、どうもありがとうございました。

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第2回ファンクラブ会員限定イベント

2017.1.21(土)

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松原氏がキャラクターデザイン・作画監督を務めた「この世界の片隅に」の大ヒットを記念してトークショーが開催され、夜には、その本人を囲んでの交流会がファンクラブ会員と関係者が参加して陣太鼓にて行われました。
食卓を囲みながら、直接本人と話す機会は滅多にない貴重な体験となり、参加者の皆さんも大満足のようでした。
サプライズで、直筆サイン入りのフライヤーとミニ色紙を参加者全員にプレゼントさせていただきました。
今後とも、応援よろしくお願いいたします。

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第31回日本海高岡なべ祭り

2017.1.14(土)〜15(日)

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今年のポスターにあみたん娘が登場していなかったこともあり、もしかして今年は不参加なのかと心配された方もいらっしゃいましたが、今回も2日間参加させていただきました。
初日は、陽向カノンとやごセシルが、オープニングセレモニーに参加し、その後恒例となった岐阜いちごの配布をお手伝い。雪が降る中、大勢の来場者で大盛況でした。役目を終えたあとは、高岡大和1階のブースに移動し、物販や写真撮影に応じるなど、お客様との交流を深めました。
2日目は、比奈森カノンと玉樹セシルが登場。前日にも増して、たくさんのファンや来場者が詰め掛け、一日中賑わっていました。
県外からも多くのファンが駆け付けるなど、ご来場いただいた皆様、高岡大和様、どうもありがとうございました。

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